介護職 夜勤のコツ⑦

夜勤ができるようになるとこんなメリットがあります

・仕事を選ぶ幅が増える
・仕事で採用される確率が上がる
・主婦の方は昼に家のことができる
・子育て中のご家庭は、男性も育児に参加できる
・お給料が増える(深夜割増、残業割増、深夜残業割増、深夜手当など)
・施設によっては夜勤のほうが仕事が楽な施設もある
・同僚ともゆっくり話せますので人間関係が構築できる
・施設長は夜勤をされない方が多く、夜はメンバー次第で楽しく仕事ができる
・夜勤明けの次の日も休みの施設が多く、体調さえ整えば土日休みの友達とも会える
・平日に銀行、郵便局などにいける
・副業をしている方は昼に副業して夜勤で働いている方が多い
・経験者であれば週1回夜勤でも採用してくれる施設がある為、旦那が子供を見てくれる主婦は働きにいける
・ダブルワーク、トリプルワークをしている方が多く、お金が溜まった後は働きやすい施設だけで働く方が多い
・介護職は80代まで夜勤で働いている方がいます。1夜勤27000円の施設などもあり、年齢が上がっても、長く高収入で働ける
・施設の場合、屋根がある場所で、気温も安定して、女性も危険が少なく長く働けます

特に、収入が増えること、仕事の選択肢が増えること、採用される確率が増えること、80代まで高収入で働けることは大きいですね。
今後、年金をもらえるかわからない世の中ですからね。

夜勤の救急対応であったり、1名夜勤を経験するのは最初は大変ですが、数回経験をした後は慣れてきますし、流れは一緒ですので怖く感じることも減ります。
逆に、早めに経験をしていたほうが良いです。

すみません、当たり前のことだとは思ったのですが、書かせて頂きました。
本日もありがとうございました。