介護職 夜勤のコツ⑨

今後、解決していきたい介護職夜勤の方の悩みを記載いたします。

・ロング夜勤は体調が悪くなりすぎて、明け休み+1日休みをもらわないと体力がもたない。
・足、腰が痛い。夜勤をするととても痛くなってしまう。
・休憩がとれない。
・一人夜勤は救急の場合が不安。
・一人夜勤の場合は、介護をしている際に他の人がコールを鳴らしたりヘルプを呼んだ場合が対応できないので不安。

・二人夜勤の場合、もう1名が全然仕事をしない時が本当にきつい。
・利用者様が何回もコールを鳴らす方をどうしてよいかわからない。
・利用者様に冷たくしている介護職の方が楽をしている。そのような介護をするつもりはない。しかし、利用者様と接しすぎると、忙しすぎて仕事が終わらない。どうしてよいかわからない。
・夜勤と日勤がシフトに交互に入っていると、リズムが狂って眠れなくなる。
・夜勤の後、残業を強制される。
・夜勤中、とにかく眠い。
・集中力が続かない
・機嫌が悪くなる、感情の起伏が激しくなる。
・昔正社員だった時、夜勤の穴埋めで3連勤夜勤をしたり、朝9時に勤務終了予定が、休んだ方の穴埋めで昼の2時まで仕事をして倒れそうになった。メリットがあまり無い為、今後正社員はしないと決めている。
・夜勤で体調が崩れるので、機嫌が悪くなり、昼間に会う家族と喧嘩してしまう。家族とどう接したらよいかわからない。
・アルコール中毒、お菓子中毒、ゲーム中毒になってしまった。
・上司や先輩と夜勤に入ると、ずっと怒られて精神的にもたない。
などです。

このような悩みの共有、解決が出来ればと思っております。

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